オンラインで屋根工事、屋根リフォームの無料相談・ご提案を実施

草津市の方、棟の機能や特徴について徹底解説!


皆さんは棟って何か知っていますでしょうか?
もしかしたら一回も聞いたことがないと感じている方も中にはいらっしゃると思います。
家は生きていく中でも最も大きな買い物と行っても過言ではありませんので、家を選ぶ際にはより慎重になる必要があります。

そのため家に関係することに関してはしっかりと把握しておく必要があります。
そこでこの記事では棟の特徴や機能について徹底的に解説していこうと思いますので、家を購入する際に役立ててください。
是非参考にしてみてください。
棟確認別アングル
棟とは一体!?

棟とは一体どんなものなのか言いますと、三角屋根の頂上部分にあり、屋根面が交差する部分のことを棟と言います。
棟の中でも名称が分かれており、中心部分にある水平な棟のことを大棟と呼んでおり、軒先に向かっている棟のことを下り棟なんて呼んだりします。
そんな棟には一体どんな機能があるのかどうかということについて解説していきます。

棟の機能について

棟の主な機能として挙げられるのは雨水の侵入を防止してくれる点と屋根裏の換気を行ってくれるといった点です。
棟の部分に関してはどうしても隙間が出来てしまいがちになっていますので、その隙間から雨水が侵入しないようにと棟包み板金を取り付けています。

それと屋根裏って基本的には密閉されてしまっている場所だと思います。
ですが棟包み板金があることによって屋根裏を換気することが可能となっています。

まとめ

今回は棟とは一体どういった物なのか、そして機能や特徴について徹底解説してきました。
棟とはどういうものかと言いますと、三角屋根の頂上部分にあり、屋根面が交差している部分のことを棟と呼んでいます。
これから家を購入しようと検討している方や家のことで後悔したくないと思っている方がいましたら、是非参考にしてみてください。

草津市以外の方でも屋根のことでお悩みの方は
街の屋根やさん びわ湖大橋店にお気軽にご相談ください。
お問い合わせはメールまたはお電話にてお待ちしています。
信頼の施工実績
お客様の声
屋根工事・リフォームの点検、お見積りならびわ湖大橋店にお問合せ下さい!
9時~18時まで受付中!!
0120-661-181