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大津市の方へ、遮熱リフォームについて紹介します!


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地球温暖化の影響がかもしれませんが、日本の夏は年々暑くなっているように感じます。 
家にいても、熱中症になってしまうような猛暑が続き、体力の低下を引き起こします。 
エアコンで猛暑を和らげることもできますが、屋根に遮熱リフォームを施すことでも効果があるので紹介します。
新築や塗り替えを行った後10年程度経過している場合は、遮熱塗料で塗り替えを行うことで屋根材の温度上昇を抑制できるといわれています。
塗り替えは効果的な遮熱リフォームと言われています。
屋根の耐用年数が過ぎている場合、塗装ばかりではなく屋根材の傷みによって遮熱効果が低下している可能性があります。
傷んでしまった屋根材は重ね葺きやカバー工法によって遮熱効果が得られる屋根材に交換すると遮熱効果が向上。

カバー工法は既存の屋根材を使うのでコストメリットがあり、重ね葺きはカバー工法に比べて、屋根自体を軽くできるというメリットがあります。
それぞれのメリットを考慮した上で遮熱リフォームするようにして下さい。
塗装や屋根材のコンディションがよい場合は、遮熱シートを屋根材の表面に貼り付けることで、遮熱塗料に塗り替える方法と同等の効果があるといわれています。

換気棟は、屋根の裏に溜まってしまった熱気などを排出するために設置します。
換気棟は、屋根の棟部に設置して換気を行いますが、外気の導入は、軒下に設置した換気口によって行います。

まとめ

新築や塗り替え後、ある程度月日が経過した屋根は、塗り替えや重ね葺き、カバー工法を行うことで、遮熱効果が向上します。
塗装や屋根材のコンディションがよい場合は、遮熱シートや換気棟を使うことで遮熱効果が向上。
屋根の状況によって遮熱リフォームを行う事で、家の温度上昇を抑制できます。 

屋根に心配事がある方は、街の屋根やさん びわ湖大橋店までお気軽にご相談ください。
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