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草津市の方へ、雨漏りを放置してしまうと!?


雨漏りを経験したことがあるという方いらっしゃると思います。
ですが雨漏りが起こったからといって被害が実際にはない場合も存在します。
実際に被害はないし、修理を行うとなったら費用もかかるからこのまま放置してしまおうというような甘い考えで雨漏りを放置してしまう方がたまにいるのですが、そうしてしまうと二次災害が起こってしまいます。

今回はその二次災害についてお話していきます。
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雨漏りを放置してしまうと起こる現象について

シロアリが発生する
雨漏りしているのにそのまま放置してしまうと家にシロアリが発生してしまう危険性があります。
何故シロアリが発生するのかと言いますと、シロアリは腐食している木材が大好物だからです。
雨漏りを放置することによって家の中の木材はどんどん腐食していってしまい、その腐食した木材にシロアリが集まってきてしまいます。

漏電
皆さん漏電って何か知っていますでしょうか?
漏電とは言葉の通り、電気が漏れることです。
雨漏りを放置してしまうとブレーカーやコード・家電製品といった電気用品が濡れてしまい、漏電を引き起こす可能性があります。
それに水は電気を通しやすいという性質を持っているので、最悪の場合感電してしまうこともあります。

シミやカビが発生してしまう
雨漏りを放置してしまうとシミやカビが発生してしまいます。
シミやカビが発生してしまったらもちろん外観はとても汚く見えてしまいますし、臭ってしまう可能性もあります。
それにシミやカビが発生してしまうと感染症やアレルギーの原因にもなり得ますので十分に注意が必要になってきます。

まとめ

今回は雨漏りを放置してしまうとどうなってしまうのかということについてお話してきました。
雨漏りを放置してしまうと漏電・シロアリの発生・シミやカビの発生といった様々な二次災害が起こってしまう危険性があるので注意しましょう。

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